【新しい挑戦に遅すぎることはない】自分で未来を選択して、一生物の技術を身につけませんか?
2026/07/20villa創業者 あいの視点
みなさん、こんにちは!
ヴィラセラピストスクールのあいです✨
今回は、私自身のプライベートでの「ある新しい挑戦」と、
そこで出会った素晴らしい気づきについてお話しさせてください。
実はこれが、今の時代に「セラピストを目指そうか迷っている方」の背中を強力に押すメッセージになるのではないかと思い、ブログに綴ることにしました。
—
🎯🎯🎯重い腰を上げて、数年越しの「弓道教室」へ!🎯🎯🎯
実は数年前から、ずーーーっと気になっていた「弓道教室」がありました。
「やってみたいなぁ」と思いつつも、日々の忙しさを言い訳に、なかなか一歩を踏み出せずにいたんです。
ですが先日、ついに重い腰を上げて申し込み、通い始めました!
結果から言うと……これが、想像以上に楽しくて大ハマりしています!🎯✨
道場に流れる、凛とした、無駄のない空気感。
今はまだ、先生に右手も左手も持ってもらって、まるで「マスコット人形」状態の私ですが(笑)、
先輩方の美しく洗練された「型(カタ)」を見ているだけで、心が洗われるような感動があります。
楽しすぎて、「追加の教室も申し込んじゃおうか…」「せっかくなら初段まで取りたいな」なんて、
早くも欲が出てきているところです。
この時、私は痛烈に感じました。
「あぁ、数年間も『どうしようかな』とウジウジ悩んでいた時間は、遠回りだった。
もっと早く始めればよかったな!」と。笑
行動してみて初めて気づく楽しさや、自分の可能性って、本当にたくさんあるんですよね。
—
🎯🎯🎯中学生に教わった「選択の自由」と「行動力」🎯🎯🎯
同じ弓道クラスの中に、一人の中学生の子が混ざっていました。
少し気になって話を聞いてみると、とても素晴らしい答えが返ってきたんです。
「私の学校には弓道部がないんです。だから、自分でネットで調べて、この教室を見つけて申し込みました!」
これを聞いた時、本当にハッとさせられました。
私たち(アラフィフ私)の学生時代を思い返すと、学校に用意されたいくつかの部活の選択肢の中から、
消去法で渋々選ぶのが当たり前でしたよね。
でも、今の時代は違います。
「学校にないから諦める」のではなく、自分の「やりたい!」という気持ちの赴くままにネットで情報を調べ、
学校の枠を超えて、自ら行動して選択肢を創り出せる。
大人子ども関係なく、この時代に生きる私たちは、
自分の人生を自分でプロデュースする「選択の自由」を持っているんだと、深く感動してしまいました。
変えられない環境を言い訳にして、マイナスな気持ちで立ち止まるのは、
一番の「エネルギーの無駄遣い」です。
自分でやりたいことを見つけ、行動できる若者の姿は、本当に輝いて見えました。
—
🎯🎯🎯 あなたは今、「やりたいこと」を我慢していませんか?🎯🎯🎯
この中学生の姿を見て、私はふと、当スクール(ヴィラセラピストスクール)に
興味を持ってくださる未来の生徒さんたちの顔が浮かびました。
「セラピストの仕事に興味があるけれど、未経験の私にできるかな…」
「もう若くないし、今から新しい技術を学ぶなんて遅いかも…」
そうやって、数ヶ月、あるいは数年も悩み続けている方は少なくありません。
ですが、アドラー心理学では「人間の行動は、過去や環境ではなく、自分の意志(目的)でいつでも変えられる」
と考えます。
年齢も、現在の環境も、一歩を踏み出さないための「言い訳」にするのはもったいないです。
今の時代、学びたい技術、生きたい人生は、自分自身で選んで掴み取りに行けます。
これほど贅沢で幸せな「選択の自由」を使わない手はありませんよね。
—
🎯🎯🎯 ヴィラセラピストスクールで、一生物の「自立する技術」を🎯🎯🎯
ヴィラセラピストスクールでは、未経験からでも最短・最効率で、
プロとして通用する一生物の本格技術が身につく環境をご用意しています。
遠回りなカリキュラムや、現場で使えない知識を学ぶような「無駄な時間」は一切ありません。
徹底的に効率化された、結果の出るプログラムだからこそ、損をすることなく、
あなたの「やりたい!」を確実に形にできます。
セラピストという職業は、お客様の心と身体を癒やし、ダイレクトに「ありがとう」を受け取れる、
本当にポジティブで輝ける素晴らしいお仕事です。
さらに、手に職をつけることは、これからの時代を自分らしく生き抜くための「最大の強み(自立)」になります。
中学生が自分で未来を切り開いたように、あなたも「大人の新しい挑戦」、始めてみませんか?
「あの時、一歩を踏み出して本当によかった」
そう笑顔で言える未来を、私たちが全力でサポートします!
まずは気軽な相談や、説明会へのご参加をお待ちしております。悩む時間は終わりにして、
ワクワクする未来へ一歩を踏み出しましょう!




